インビザライン矯正の東京矯正歯科

インビザラインとワイヤー矯正を組み合わせて快適な矯正ライフを…


このような症例はインビザラインは難しい??

まず抜歯が必要な場合は、歯の根の向きを揃える必要が生じるケースが多いため、
適応症は限定的です。

また顎に骨格的なズレ(前後または左右)のある場合は、
インビザラインでは完全に矯正することは困難です。

インビザラインは、歯茎から出ている頭の部分のみを動かす、いわゆる傾斜移動は容易に出来ます
しかし歯根の向きを整えながら移動させる、いわゆる平行移動は難しいのです

でも大丈夫!!

ワイヤー矯正で可能な範囲で歯を移動した後、インビザラインで仕上げをすればよいのです。

2つの矯正治療方法は段階的に使い分けることで
口腔内にワイヤー等の目立つ器具を装着する期間を短縮することが出来ます

インビザラインの画像

インビザラインは、1日20時間以上使用しないと効果を期待できません。
使用時間が少ないと当然ながら治療期間が延びてしまいます。

自分で着脱出来ることメリットがありますが、
決められた時間きちんと装着するというような自己管理が出来ないとデメリットに変わってしまいます

食事と歯磨き以外の時間は、必ず装着するようにしましょう




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