インビザライン矯正の東京矯正歯科

【モニター症例写真】インビザラインは前歯に隙間のあるタイプの治療も得意です!【インビザライン】


こんにちは、東京矯正歯科です。

いろんな歯の悩みがある中で、奥歯で噛んだ時に前歯に隙間ができる、 前歯で物が噛めない… という方が沢山いらっしゃいます。 こんな歯並びを開咬といいます。 それでも、その歯並びでこれまで生活しているので、日常生活には支障なし。 気にならないと思っている方、開咬を放っておくと大変なことが起こりうる可能性があります。

開咬(オープンバイト)を放っておくと、どうなってしまうのでしょうか。

 

奥歯が失われる可能性が高いです

その理由は、開咬の人は奥歯でしか食べ物を噛んでいませんから、早く傷んでしまうのです。 前歯では食べ物を噛んでいません。というより、噛めないのです。 唯一、噛めていた奥歯が失われると、食べ物を噛むことが難しくなります。

 

口臭がしやすい。

開咬の人は、普段は口を閉じようと意識して閉めています。 とくに、寝ているときには無意識ですので、口を開けて寝ていることが多いようです。 口を開けて寝ると、口の中が乾燥しやすくなり、口臭がしやすくなるのです

 

このようなことになっては大変… 矯正治療で開咬治しませんか? 当院に開咬を治療中の患者様がいらっしゃいます。 この方は、マウスピース型矯正装置インビザラインを始められて、 7、8か月となりますが、こんなに噛んできました

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矯正前

開口

矯正途中

インビザライン矯正

 

この写真をご本人にお見せしたら、前とかみ合わせがぜんぜん違うと喜んでいらっしゃいました。 これからますますキレイになられると思います! 矯正治療お考えの方は 東京矯正歯科 フリーダイヤル 0120-355-704 までご連絡下さい。




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