インビザライン矯正の東京矯正歯科

悪い歯並びってどんな歯?


歯並びが悪い。皆さん、見た感じでそう思うことが多いと思います。

実際、歯並びが悪いとは、上下の歯が何らかの原因で適切に噛みあっていない状態のこと。
噛みあわせ、歯並びが悪い状態のことを不正咬合といいます。

不正咬合があると、
ブラッシングがしにくいので、歯を清潔に保つ事が、難しくなり、虫歯や歯周病のリスクが大きくなる
噛む力(咬合力)のかかり具合が不均等になると、歯を喪失するリスクが高くなる

そんな風になったら、
美味しく食事も出来なくなり、健康ではなくなってしまいます。
歯って本当に大事です!!

それでは、不正咬合はどんな種類があるのか見てみましょう。

叢生(乱ぐい歯)

叢生

あごのサイズに対して、歯が並ぶスペースがなく、重なってデコボコしている状態

上顎前突(出っ歯)

上顎前突

上の前歯が通常より前方に大きく出ている状態

下顎前突(受け口)

下顎前突

上の前歯より下の前歯が前にでてしまっている状態

過蓋咬合

過蓋咬合

通常の噛みあわせよりも前歯が深く噛みこんでいる状態

開咬

開咬

前歯だけがかみ合うことが出来ない状態

空隙歯列(すきっ歯)

歯間空隙

歯と歯の間に大きなすきまがある状態

もし皆さんの歯が、もし上記の歯並びで当てはまるようなら、是非東京矯正歯科にご相談を。

私の歯並びはどうなのか?と気になる方も是非!!




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